出羽桜 出羽燦々 純米吟醸生酒

★出羽燦々は山形県の蔵で統一された規格酒 山形 地酒 出羽桜 出羽燦々 純米吟醸生酒 1.8★出羽燦々は山形県の蔵で統一された規格酒 山形 地酒 出羽桜 出羽燦々 純米吟醸生酒 1.8
出羽燦々は山形県の蔵で統一された規格酒出羽桜 出羽燦々 純米吟醸生酒 1800ml
 全て山形産の原料・製品を使って醸されている。
 当然なのだが、例年でいくと春先はまだ酸味が強く荒い感じがしてちょっと飲みにくいのだが、今年は初めから酒がやわらかかった印象がある。
 純米系なので米の味と酸味にややアクセントが出ているが、吟醸系より飲みやすさがあった。全体にまろやかくスッキリという感じのうま口タイプ。
●原料米 出羽燦々
●精米歩合 50%
●日本酒度 +4
●酸度 1.4
●アルコール度 15.5度
●タイプ やや淡麗旨口
【1800ml】
化粧箱無し(別途有料)
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出羽桜 桜花吟醸さらさらにごり生酒

★出羽桜年1回の限定品 山形 地酒 - 出羽桜 桜花吟醸さらさらにごり生酒 1.8 -★出羽桜年1回の限定品 山形 地酒 - 出羽桜 桜花吟醸さらさらにごり生酒 1.8 -
定番 桜花吟醸生酒の限定品 さらさらにごり生酒
 桜の開花を待ちわびたように、新しい吟醸酒が発売されました。 地酒人気銘柄ランキングという本の中の吟醸酒部門にて10年連続第一位を獲得し続けている桜花吟醸のうすにごり酒です。
芳醇な香りとさらさらとした口当たりをお楽しみ下さい。
蔵元からの出荷は一回限りの限定品
●原料米 美山錦・雪化粧
●精米歩合 50%
●日本酒度 +5
●酸度 1.2
●アルコール度 16??17度
●タイプ 芳醇やや辛口
【1800ml】
化粧箱無し(別途有料)
その他の出羽桜を見る
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出羽桜 雪漫々

★出羽桜の中でも最も珍重されるお酒のひとつ!!! 山形 地酒 出羽桜 雪漫々 1.8★出羽桜の中でも最も珍重されるお酒のひとつ!!! 山形 地酒 出羽桜 雪漫々 1.8
出羽桜の中でも最も珍重されるお酒のひとつ!!!
 吟醸蔵として全国にその名を知られた山形県を代表する銘酒。その出羽桜の中でも最も珍重されるお?フひとつが雪漫々。
蔵の歴史を残らず注ぎ込んだような、吟醸酒の全てがこの1本に集約されていると言っても過言ではないお酒です。
●原料米 山田錦
●精米歩合 45%
●日本酒度 +5
●酸度 1.2
●アルコール度 15.7度
●タイプ 豊醇旨口
【1800ml】
化粧箱付き
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出羽桜 大吟醸生酒

★吟醸蔵出羽桜の最高峰 山形 地酒 出羽桜 大吟醸生酒 720ml★吟醸蔵出羽桜の最高峰 山形 地酒 出羽桜 大吟醸生酒 720ml
レギュラー商品の中では出羽桜の最高峰
 レギュラー商品の中では出羽桜の最高峰に位置する。 いつ飲んでもハイレベルな味で、まさに出羽桜がいっぱい凝縮されてるという感じがする。
飲んでいて官能的に好印象の部分ばかりで、辛・苦・渋がほとんど感じられない。イイ香りとマロヤカさと甘味だけなのだ。
ひいきしている訳ではなく、特に秋以降がいつも良く感じる。
●原料米 山田錦
●精米歩合 40%
●日本酒度 +6
●酸度 1.2
●アルコール度 16.7度
●タイプ 豊醇旨口
【720ml】
化粧箱付き
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【熱燗におすすめ】初孫 きもと大辛口純米酒

【熱燗におすすめ】チョー飲みやすくDRYな感じと言ってもイイ 山形 地酒 初孫 きもと大辛口純米酒 1.8【熱燗におすすめ】チョ??飲みやすくDRYな感じと言ってもイイ 山形 地酒 初孫 きもと大辛口純米酒 1.8
チョ??飲みやすく、DRYな感じと言ってもイイ
 初孫 東北銘醸(株) と言えば山形でもトップクラスの醸造量を誇る。全国でも53、54番目位の生産量だ。“生造り”を得意とし、吟醸を除くほぼ全量が“生造り”で行なわれている。ソコのお酒がある日送られてきた。“イケるから飲んでみろ!!”とのこと。初孫のお酒は何種類か飲んだコトがあるが、コレは初めて見る。
 製造部長の後藤さん曰く、県内がメインで、あと近隣の県と首都圏にチョボチョボとか。コンセプトと仕込み量から差別化されたスペシャルバージョンだ。
 シンプルなラベルと緑色のビンに入っているせいか、涼しげな印象を受ける。グラスに注ぐと透明感はあるが、ほんのり黄色味がかった酒の色合いでこれまたイイ感じ。
 甘さのある香りの中に酸味を感じるのは、“生造り”に由来するモノだと思う。元々古来からの“悲惨?”な程手間の掛かる造り方で、山廃造りよりも更に大変な仕込み法。その分速醸系の酒質よりシッカリした酒質が得られ、派手さは無いが味わいの面で表現力豊かな酒になる。
 味わいと喉ごしはサッパリとしていて、いたってシンプルだ。チョ??飲みやすく、DRYな感じと言ってもイイ。しかもただ飲みやすいという訳ではなく、旨味とコクもちゃ??んとある。ナニ味の旨味?とか言うのではなく、旨味が広がる感覚と余韻がある。コクもさりげなく飲み応えと言うか、満足感を与えてくれる。後口にはキレ上がりのイイ酸味があり、辛口と思わせる“ツボ”がココにある。
 この酒は山形県の寿司組合の推奨品なのだそうだ。確かにこの酒の味わいからいくと、地魚や白身系の刺身、豆腐料理なんかと飲ったらさぞウマイだろうなぁ??。
●原料米 美山錦
●精米歩合 55%/60%
●日本酒度 +8
●酸度 1.5
●アルコール度 15.5度
●タイプ やや淡麗辛口
【1800ml】
化粧箱無し(別途有料)
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【山形の地酒】菊勇 三十六人衆 純米大吟醸

【山形の地酒】菊勇 三十六人衆 純米大吟醸 1800ml【山形の地酒】菊勇 三十六人衆 純米大吟醸 1800ml
「三十六人衆」は品質の劣化を防ぐため、
蔵元から特約店へ直送納品されています。
さらに、計画生産・計画出荷により大幅な
コストダウンが可能になり、品質を落とさず
お求めやすい価格を実現しています。「純米大吟醸」は山田錦を100%使用し、
ふくらみのある、味わい深い逸品です。■甘辛・濃淡度(日本酒度+4、酸度1.2)甘口
やや甘口
ふつう
やや辛口
辛口
濃醇
やや濃醇
ふつう
やや淡麗
淡麗■おすすめする飲み方冷や
そのまま
ぬる燗
熱燗
主な原料米
山田錦
精米歩合
50%
アルコール度
15.5

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栄光冨士 花より根 雫とり 本醸造酒

高品質な本醸造酒 山形 日本酒 地酒 栄光冨士 花より根 雫とり 本醸造酒高品質な本醸造酒 山形 日本酒 地酒 栄光冨士 花より根 雫とり 本醸造酒
高品質な本醸造酒 “花より根”。ちょっと変わった名前ですね。
 “地上で咲き誇る花よりも、地面の下でそれを支えている根っこが大切”という意味が込められているそうです。 “花より根”
の特徴はなんと言ってもお酒を搾る(モロミを濾す作業)方法でしょう。なんと本醸造にもかかわらず
“雫とり” が施されているのです。
 “雫とり”
とは高額酒には見かけることのある、お酒を搾る方法としては最高の搾り方です。モロミ(搾る前のお酒)を小袋に詰めて吊り下げ、自然に滴り落ちてくるのを待つ手間と暇のかかる方法です。そうして滴り落ちてきたお酒を
“雫酒” と呼びます。
 その “雫酒”
を低温でじっくり貯蔵し、米の味を充分に引き出した旨味のあるすっきりとした甘口の酒が
“花より根” です。 本醸造として考えるといささか価格が高いように思いますが、飲んで納得できる
“高品質” な本醸造酒です。●原料米 美山錦
●精米歩合 60%
●日本酒度 ± 0
●酸度 1.0
●アルコール度 14.8度
●タイプ 芳醇甘口
【1800ml】
化粧箱無し(別途有料)
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東北泉 山田錦純米原酒

鑑評会出品酒用の酒母を使って仕込んだスペシャルバージョン 山形 地酒 東北泉 山田錦純米原酒鑑評会出品酒用の酒母を使って仕込んだスペシャルバージョン 山形 地酒 東北泉 山田錦純米原酒

鑑評会出品酒用の酒母を使って仕込んだスペシャルバージョンの山田錦純米原酒

東北泉 山田錦純米原酒 1800ml
 山形の銘酒 東北泉 の隠し酒。 昨期から杜氏を務める 神 理(じん まさし)氏の鑑評会出品酒用の酒母を使って仕込んだスペシャルバージョンの山田錦純米原酒だ。 気品にあふれた立ち香は、さすが出品用の酵母を組んだ酒母を使っただけあって抜群のバランス感を魅せる。口に含むとやはり上品でインパクトのある、それでいて大げさ過ぎない山田錦の旨味と組成の良さが相まって飲み手の感覚に迫ってくる。加水しないで正解だったとつくずく思うほど原酒の状態が素晴らしいし、確かな技術に裏打ちされた造りの良さもお酒に生命感を与えている。 他の蔵と比べれば、あまり突飛なコトはしない、どちらかというと堅実な路線を行く職人集団の東北泉というイメージだが、神クンがどこまで新境地を開くか。当分東北泉から目が離せないかも。
●原料米 山田錦
●精米歩合 
      麹米35%/掛米50%

●日本酒度 +2
●酸度 1.6
●アルコール度 17??18度
●タイプ 芳醇旨口
化粧箱なし(別途有料)
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東北泉 雄町大吟醸酒

★雄町のお酒らしからぬ綺麗なお酒!!! 山形 地酒 東北泉 雄町大吟醸酒1.8★雄町のお酒らしからぬ綺麗なお酒!!! 山形 地酒 東北泉 雄町大吟醸酒1.8
雄町のお酒らしからぬ綺麗なお酒!!!東北泉 雄町大吟醸酒 1800ml
 雄町米を使った人気のある大吟醸。比較的リーズナブルな価格が人気の秘密かな?。
 価格的には 大吟醸 芳(かおり) よりも安価になるが決して“下”と言うわけではなく、コレはコレ、アレはアレといった感じ。むしろ 大吟醸 芳(かおり)
よりも香りのトーンが更に高く、爽快さもこちらの方がより感じられるように思う。前から思うのだが、雄町を使った割には雄町らしさが無い。これはマイナスということではなく、“雄町らしからぬキレイな味の酒”と言う意味である。(決して“雄町らしい”が、キタナイ訳ではないのでお間違いの無いように)
 こちらも香りにアクセントがあり、キレイな味の酒がよりいっそう“綺麗”になった感がある。誰が飲んでも高い評価がもらえるような、ハイレベルにバランスされた酒だ。
●原料米 雄町
●精米歩合 40%
●日本酒度 +5
●酸度 1.3
●アルコール度 16.8度
●タイプ やや豊醇旨口
【1800ml】
化粧箱無し(別途有料)
>>>東北泉 雄町大吟醸酒 720mlはこちら
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くどき上手 大吟醸酒

●味わいに抜群の品格を備えている 山形 地酒 くどき上手 大吟醸酒 720ml●味わいに抜群の品格を備えている 山形 地酒 くどき上手 大吟醸酒 720ml
味わいに抜群の品格を備えているくどき上手 大吟醸酒 720ml
 このクラスは再現性の難度が非常に高く、しかもうまくてあたりまえを要求される。また、仕込み工程でのささいな不満点が結果としてデキのイイ大吟ができたとしても、「自分(杜氏)のイメージ通りではない」として自身の評価は厳しい。結果オーライでもこの人達はそういうレベルで仕事をしていない。当然なのかもしれないが、かなりシビアな世界だ。
 くどき上手のフラッグシップに相応しく、味わいに抜群の品格を備えている。醸造年度毎のバラツキも少なく“さすが”のひとことだ。
 米は山田錦。上質であることは疑う余地もなく、一般市販酒最高レベルの35%まで磨いてある。香りは上級クラスに共通するが、更に“気品さ”を纏った心地よさがある。立ち香をそのまま引き継ぐ形で口中にゆったりと旨味が広がり、しっとりと五感に馴染んでゆく感じがする。飲み終わった後の鼻腔の奥に残る味わいの残像が、更に満足感を引き立てる。
●原料米 兵庫山田錦
●精米歩合 35%
●日本酒度 +3
●酸度 1.0
●アルコール度 16.8度
●タイプ 豊醇旨口
【720ml】
化粧箱付き
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くどき上手 辛口純米吟醸酒

●久々に“会った”ハイレベルな辛口酒 山形 地酒 くどき上手 辛口純米吟醸酒 1.8●久々に“会った”ハイレベルな辛口酒 山形 地酒 くどき上手 辛口純米吟醸酒 1.8
久々に“会った”ハイレベルな辛口酒。
 2000年6月発売の新製品。吟醸クラスの上級酒では初の辛口バージョンになる。
 試作に3年掛けたと言うだけあって今井さんの超力作だ!!「自分の酒造りは 辛口の酒はできない」というようなことを聞いた覚えがあるが今井さんという人、かなりの完璧主義と“気合い”を持ち合わせる。造るからには絶対の自信をもって辛口市場に殴り込んできた、という感じがする。事実、個人的にはかなり美味いと思っている。
 味のベースになっているのはお馴染みの純米吟醸酒のようだ(原料米の種類は違うが 基本的味の輪郭が似ている)。ノーマルは“スッキリとした甘さを連想させる香りとまろやかさのある味わい、膨らんだ旨味をシメて、程好い余韻をつくる後口の感じのいい酸”と、かなりの高バランスを誇る。
辛口バージョンはノーマルのバランスを崩すことなく、適度な辛味が全体を包み込むように辛さと味わいを両方引き立たせている。久々に“会った”ハイレベルな辛口酒だ。
●原料米 雄町
●精米歩合 50%
●日本酒度 +10
●酸度 1.2
●アルコール度 16??17度
●タイプ 豊醇辛口
【1800ml】
化粧箱無し(別途有料)
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